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【Gutenberg】ブロックエディタに文字数カウントを常時表示する

ブロックエディタに任意の要素を追加する方法を使用することで、文字数カウントを常時表示させておくことが可能です。 文字数カウントコンポーネント作成 Word Count パッケージを使用して文字数カウント用のコンポー...
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【Gutenberg】ブロックエディタに任意の要素を追加する

基本はReact ブロックエディタは React なので、ブロックエディタの持っている情報などを利用するには React を使用したほうがよいです。 コンポーネントを作成 通常通りにコンポーネントを作成します。 d...
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Gutenbergのパッケージのバージョン取得ライブラリ

こちらの記事で紹介したAPIをより簡単に利用するためのライブラリです。 処理 以下の順でデータの取得を試みます。 ライブラリ内APIリポジトリ ライブラリ内 API更新用のリポジトリを req...
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Gutenbergのパッケージのバージョン取得API

Gutenbergは下位互換性はあまり考慮されておらず、破壊的な変更が度々発生します。 また、それぞれの環境で使用されているGutenbergや使用されているパッケージのバージョンを取得する方法がありません。 下記の記事で書い...
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Gutenberg のバージョンごとの互換性について

Gutenberg プラグインのバージョン v5.9 から editor パッケージのいくつかのコンポーネントを使用すると以下のようなメッセージが出るようになりました。 wp.editor.BlockFormatControls i...
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Gutenbergのブロック検索のキーワードを自由に設定できるようにしてみる

機能 ブロック検索に使用するキーワードをサイドバーから設定できるようにします。 いくつかのサイトでも言及されていますが、ブロックの検索キーワードが日本語になっているものがあります。 スラッ...
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Gutenbergプラグイン用のデータを永続化する

Gutenbergには store による状態管理を簡単に行う方法が用意されています。 さらにその状態をブラウザのローカルストレージに保持するための仕組みもあります。 設定を保存することで、より便利なプラグインを作成することが...
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GutenbergのregisterStoreで注意すべき点

より高度なGutenbergプラグインを作成する場合は registerStore を使用した状態管理が必須です。 実装方法によっては状態を変更してもすぐに画面に反映されないため注意が必要です。 例  例えば f...
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Gutenbergのブロックを一時的に隠すプラグインを作成しました

機能 一時的にブロックを非表示にできます。 スタイルを戻すことで表示状態に戻ります。 導入手順 最新版をGitHubからダウンロード release.zip 「プラグインのアップロード」からインスト...
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Gutenbergのツールバーにドロップダウンを追加する

Gutenberg(ブロックエディタ)のツールバーにボタンを追加する方法は以前紹介しました。 ただ、この方法の場合はドロップダウンでまとめることはできません。 Gutenberg プラグイン v5.3 または Word...
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